さよなら銀座

さよなら銀座

かけもちで作業しているので、頭の切り替えが大変。 よくよく考えてみれば、めちゃめちゃがんばっているかもしれない。 土日返上で、ほとんど休みなく、フルタイムで作業をしている。 ひどい肩こりと眼精疲労に悩まされながら、作業を続けている。 そいでも苦痛ではないから、ありがたい。ありがたい。

悪意と失望、不信感

このごろ自分の心が荒んでいるような気がする。気がするなんてものじゃない。明らかにそのようだ。 悪意と失望、不信感の3点セット。 何も信じられない。特にこの天気。腹立たしい。 なんやこの大雪は。洗濯物干している時は、晴れていたのに。 気づいた時には、ベランダにまで雪が積もり、洗濯物は雪だらけ。 干してた布団も雪だらけ。天気に軽い殺意を覚えた。ちょっと危ない感情かもしれない。気をつけよう。 そうしよう。

キリがない

長年使っていて、なじみ深い食器が割れた。 割ったのではない。自然に割れたのだ。 寿命を思った。 朝から晩まで、作業づけの日々が続いている。 ただいま、午前0時半。そろそろ作業を終わらせよう。きりがない。きりがない。

めぐり逢い

今、まだ、頭の中が作業モードなので、妙な感じだ。 昨日は、よい日だった。(サクラ咲いた。) コマーシャルで流れていて、歌っている人も曲名も知らなくて でも、耳に残る曲でなんとなく惹かれていた曲のタイトルと歌っている人を、昨夜偶然知り得た。 ちょっと得した気分。 「のうぜんかつら」っていうんだって「愛染かつら」みたい は~なも~あらしもから踏み越えて♪ ゆくが男の生きる道 泣いてくれるなあほろほろどりよ って、これは「旅の夜風」だった。 「愛染かつら」実際は、見たことないけれど、あらすじだけはなんとなく知っている。 たしかドクターとナースの悲恋物語だったと思う。あらすじというほどのものではないですね。 すみません。